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ホルモンの知識

自慢のホルモン

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Let's ホルモン

自慢のホルモン

極旨 ホルモン鍋登場

ホルモンの語源には諸説あるが、内臓は食用の筋肉をとった後の捨てる部分なので、大阪弁で「捨てるもの」を意味する「放(ほお)るもん」から採られたという説(この説を採る代表例は、焼肉の「食道園」)と、安くてグロテスクな内臓肉のイメージアップのために、生理活性物質のホルモン(戦後に流行語となった)にあやかって、内臓を食べると精力がつきそうなイメージから名づけられたとする説(この説を採る代表例は、西心斎橋の洋食屋の「北極星」)がある。1940年商標登録(出願は1937年。ただし、煮込み料理主体の料理である。)がなされている。なお、「大阪風味 - くいだおれ大阪どっとこむ!」の北極星の項目によると、「放る(捨てる)もん」を使っているという意味でも、また、内臓料理にはホルモンが含まれているという意味でも、「ホルモン料理」という名が付けられ定着してきた、との説明がある。テレビ番組「トリビアの泉 ~素晴らしきムダ知識~」においては、「ほおるもん=ホルモン」説は嘘であるとして、「ガセビアの沼」に沈められた。その根拠とされるのは、ホルモン料理の名称は戦前から存在し、そして戦前においては内臓料理に限らず、スタミナ料理一般、例えばスッポン料理などもホルモン料理と呼ばれたという事実からである。なお、スジ肉は厳密には腱の部分を指しているため、ホルモンとは区別される。

【ホルモン】
動物体内の組織や器官の活動を調節する生理的物質の総称。ドイツ語「hormon」、英語「hormone」。
焼肉のホルモン焼きは、豚などの臓物を焼いたもの。

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